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【プロフィール】

・名前(あだな):
冨永真之介(とみー)

・よくやるパート:
Bass

・全体曲のパート:
2nd

・所属班:
記録班・映像班・渉外班

・研究会:
長谷部葉子研究会(口永良部島プロジェクト)
(島暮らしについてはこちら参照:http://ameblo.jp/tommy3po)

・湘南台のおすすめごはんと言えば:
ニューオリ!

・4月からこんなことします!:
あえてSFC生

【とみーとK.O.E.】

・なんでK.O.E.に入ったの?
K.O.E.自体は入学前から存在だけ知ってた。小6から同じ塾(LogosIES)に通ってるんですが(今はそこで講師をしている)、そこが長谷部先生がつくった塾で、結構SFC生とか長谷部研初期の人たちと中学生のときからワークショップとかを通じて知り合ってました。
まず最初にK.O.E.と接触したのは(後から気付いたのだが)中学1年生の時で、長谷部研初期の「英語を使いながらレゴブロックで街をつくろう!」みたいなリア充ワークショップにくそ坊主メガネ出っ歯のおれが参加して、そん時当時最新鋭の2万曲ぐらい入るiPod 60GBをもってたんだけど30曲しか入ってないくそ坊主だったので、「大学生のおねえちゃんに、かっこいい洋楽とかいれてほしい!」みたいな感じで、音楽好きそうなおねえさんがいたから、曲をたくさんCDに焼いてもらった。K.O.E.に入ってから判明したのが、そのCDを焼いてくれたお姉さんが05のあにーさんだった笑
んで中学3年間そんときにもらった計130曲ぐらいを聞き続けながら過ごすんだけど、その中にsmooth aceの「TSUNAMI」とかLeads Unitedの「Ellie my love」とかR.kellyの「The world’s greatest」とか入ってた笑
ここから6年間にわたって無意識の内にサブリミナル的な新歓活動がはじまっていた。

その次にK.O.E.と接触したのは、高3の夏で、長谷部先生に誘われて長谷部研の合宿に参加。そこで08のおだっちょとカトペさんに出会う。「良い声だね」って言われたのと、カトペさんにめっちゃ08のサマコンOASISの写真みせられて、「ほえー」とは思ってた。

元々中学校が合唱ガチすぎてめっちゃ合唱好きになって高校も明治学院なんだけど、合唱コンクールがめっちゃもりあがるところだった。でも高校時代はあんまり合唱コンがんばりたくない人も結構いて、頭を抱えていた。あにーさんの選曲をきっかけに順調に歌とかゴスペルみたいなのが大好きになっていた僕は、「男子合唱がんばってよ!」的な展開がなんで発生してしまうのか(問題発見)とその状況を打開するためにはどうしたらいいのか考え続け、最終的に全体がフラットにコミュニケーションをとれる「メーリングリスト(当時最新鋭)」の導入と日頃勉強やら部活やらで違うベクトルに向かうみんなが1つの同じベクトルに向かって一致団結する価値を地味に唱え続けて(問題解決)、結構やり切る感じで合唱コンを終えた。そしてこの時の話を総合政策の小論文で書いたら受かった笑

そんな経験もあり、やっぱりみんなで歌うのが好きだなというのと「皆が歌が好きで歌いたいと思って歌ってる場所」を探していて、そこでK.O.E.の存在をおださんとかから聞いてわくわくしていた。

んだけれども、受験が終わってなぜかすっかりK.O.E.の事は忘れて適当にバドミントンとかやろうとしてた。

春学期の最初の方で土曜日に補講があって、帰りのバスに乗ってたらそこに彗星のごとく同じ授業だった09のこーさんが話しかけてきてくれて、K.O.E.の話を聞いて存在を思い出し、「はじめてのアカペラ」っていうのが後1回だけあるから来なよって言われてぎりぎり参加!!

曲は空も飛べるはずで、その時に印象的だったのは大吉っていう名前のやつがいたことと、ベースを仕切ってたこーさんが乳首透けてたことと、メガネのあんまアカペラとかしてなさそうな変な人(しゅんたさん)が楽譜読めないぼくに今どこか指差してくれたことと、最後の全体曲「My life is in your hands」がすんごい良い歌で、しかも09てっきーと10じゃすみんがすんごい幸せそうに歌ってたこと。特にじゃすみんはくそでぶなのに、なんでこんなくそでぶが楽しそうにうたってるんだろうってすごいおもった。
そして09たかやさん、まりーんさんの司会進行とthe water is wideとかのBGMがテレビ番組なんじゃないかってぐらいの安定感を示していて、全体的なホスピタリティ含めて、即入会を決意。その日に入会金を払って入会した!

なので09のこーさんがあの日、補講をさぼってたらおれはK.O.E.に入ってなかったと思うwww
・主な所属バンドは?

Earlgrey
307
Prunelle
λ21
Goldfinger

解散したとみの神以外全部卒コンでる!

 

 

・思い出の曲は?
『ハナミズキ』
アールグレイで新歓合宿でやった曲。なので最初に歌ったアカペラ。なんだかとても難しくてまだちゃんと歌えないけど、いつどこで聞いても特別な存在でしかない感じがする。
あのアドバイザーのもとで、あの豪勢なアールグレイメンバーになれたことが何よりも奇跡だし原点。そして唯一追いつけない女はしもとをいつかぶっ倒したい。

『Hound Dog』
初めてコンサートに出れた曲。λ21は最初にこれじゃなかったらなんか違ったしめっちゃ楽しい。λのみんなに感謝している。

『Bang』
僕が初めて11以外でバンドを組んだのが、Bangを歌ったGoldfingerというバンド。ぼくのベースがBangには向いてるんじゃないかという貴重な自信と、09たかやさんがどんな風にアカペラしてるのかすごい興味があったし、このまま先輩とバンドを組む事なくK.O.E.ライフを終えるのは違うと思って、誘い、12はやきの歌がすごいすきだったのと宮前のひょうきんさが好きで組んだ。あいらは俺のベースの音をチェックする担当。
これがまたサマコンオーデで曲がかぶって落ちてしまった。バンドメンバーのうち2人がPAPでオーディションというものをすごい考えさせられたし、一切後悔はしてないけど、もう二度とオーディション審査をしたくないとおもった瞬間だった。笑

・一番好きなアカペラ曲は?歌ったことなくてもいいよ!

『愛を知るたび』
Prunelleで秋コンで歌った曲かつ最初の冬コンで死ぬほど悔しい思いをした曲。七夕祭オーディションでプラチナが歌っててすごい!と思って頑張って練習した。当時僕のストイックさと音楽的知識が欠けすぎていて全然ちゃんと歌えなかったけど、iPodで700回ぐらい再生したしすごい練習した。
1年生の冬コンで某11の4人バンドと曲がかぶって明らかに実力差で負けたんだけど、悔しすぎてリハも本番もその曲の時だけシータから飛び出して耳塞いでた爆笑

なんか恋愛の本質に迫ってる感じがして好き。

・最も印象に残っていることと言えば?
4年間を通していろんな人のいろんな涙に出会った気がするんだけど、2年生の冬コンの紅白歌合戦に11の1人が事情があってバイトをたくさんしたいから出れないってなったとき。
すぐにバンド練の時間で話し合いをした。本人はリハに出れなかったり時間をかけきれないことに責任を感じて思い切ってそう決めたみたいだった。僕の中では、そんなやむを得ない事情なんだからこそ柔軟に対応してみんながコンサートに参加できるべきだと思ったんだけどそういうわけにもいかず出場辞退。
その時、本気でコンサートづくりをするK.O.E.というサークルの、
「ただのサークルじゃない。」ところと、
「所詮サークル」の間にすごい悩まされた気がする。
リハ含め、プロ意識をもって参画するからこそK.O.E.に価値があるのかもしれないけれど、ただ「歌いたい」とおもって活動しているのに、そのK.O.E.のストイックな姿勢が弊害になって、やむを得ない事情でアカペラができなくなってしまう友達がいるのが、果たして正しい事なのか、正しくない事なのかめっちゃ考えた。そして答えが無さ過ぎた。
んでもって、自分が島から帰ってきて、安易な気持ちで冬コンに出ようと思ったり、少し家庭環境が不安定になったときによくその時のことを思い出してる。当時の僕はその彼のせいで「執行代なのにコンサートに出れないかも」みたいな本当に本当にくそはげ出っ歯みたいなくだらないことを考えていたけれど、その彼の意思決定は凄まじく責任感に溢れていたし、だれよりもつらくて悔しかったのも彼だと最近になって分かって、自分の子どもさに反省している。
けれど、いま皆で最高の卒コンをつくれていて本当にこれが幸せかと実感している毎日です。

・K.O.E.に入って変わったなぁと思うことは?
ほんっとにこんな人前に立つようになったのはK.O.E.に入ってから。めちゃめちゃ現場力身につけさせてもらった。
前提として、高校時代はすごく「声が大きい」人とか「ボスっぽい」人のテキトーな発言に集団が惑わされてる衆愚みたいなのが嫌いで、どうやって小さな意見を抽出するかみたいなことばっかり考えてた。けどK.O.E.に入ってからは、いかに「ひとりひとりの影響力を高められるか」が鍵な思考にシフトした。みるきーさんの名言の「1/1」みたいな。その中で良い意味で僕が1人の影響力のある人になれるんじゃないかとおもってできる限り、前に出ようと思ったし、声もあげた。たくろーが言ってるみたいに主体的な意思表示によって生まれるものがたくさんあることに気付いた。主体的な意思表示のぶつかり合いの方が、表に出てこない意見の蓄積を気にするより100倍楽しいことに気付いてしまったんだと思う。そしてそれを11なら、限りなくオープンな形で堂々とやれる気がした。たぶん僕とか幹部とかPAPとかの進め方に違和感だったり不快な気持ちになってしまった人もたくさんいたかもしれないし、ぶつかり合いもすごくあったけれど、それも含めて全て学びでした。

・辛いことも沢山あったと思います。そんなときのあなたの原動力は?

秋コンPAPをやったあたりから、

僕=原動力

だと決めたので、一瞬もモチベーションが揺らいだ事はないです。
つらい事はたくさんあったけど、それとモチベーションは別の話でした。

・あなたのK.O.E.史上の大事件といえば?

1年生の冬合宿

【冨永と11】

・11って一言で言うとどんな代?

大人の動物。大人だからこそ、冷めてる部分もあったけど、大人だけど狂気じみてるし、大人だからこそ実現できた事も多いと信じてる。
あ、でも「人」が好きだな。

・11で良かったことって?

11が11であることに尽きるけど、割とみんな言いたいこと言えてる関係が好き。

「期」だとか先輩の関わり方どうこう言っておきながら、サマコン終わった瞬間、島に行ったぼくを暖かく見送ってくれたし、暖かく出迎えてくれたみんなに本当に感謝しています。そしてその間にK.O.E.をめちゃめちゃ盛り上げてくれた事も知ってます。1年のブランクは大きいけれど卒コンがんばりたい。

・ここぞとばかりに11の誰かを褒めて下さい!全員褒めたい気持ちは良く分かりますが、1人だけ選んでね!

のんたん

ブスかわいくないのんたんだけど、「上手いからこそ楽しい」とか言って、1年かけてつくりたいものをつくったし、18期が終わってからもそれを向上させようとしてる。
ものすごいエネルギー量と誠実さと思考力だと思う。数少ない、K.O.E.全体に対してビジョンをもって、あきらめずに頑張った人。

 

【冨永と卒コン】

・卒業間近のいま、K.O.E.に対して何を思う?

卒業しないけど、ほんとにK.O.E.に入ってなかったとしたらを想像すると怖い。たぶんテキトーな野原にのたれ死んでその上に未来創造塾が建設されてたと思う。

みんなそれぞれの想いがあって、SFCに入ってきたし、それぞれの想いでK.O.E.に入ったと思うんだけど、「K.O.E.ってそもそもなんなのか」、「なんで自分がいまK.O.E.をやるのか」常に考え続けてほしい。んで変わっても良いから答えを持ち続けてほしい。そうしたらアカペラとか音楽にはじまり、あらゆることがK.O.E.から学べるし、挑戦できる。そして絶対にK.O.E.がよくなってく。でも逆にそれがないと、機械みたいにルーティーンを過ごし続けるか、パン屋が間違えて小麦こねて団子つくっちゃったり、そもそも蕎麦つくっちゃってたみたいなことが平気で起きてしまうと思う。

あと前提として皆ムダに仲悪くなんないで欲しい。ケンカはしていいとおもうけど!「期の考え方」の原点は、「なんで新歓のときあんなにみんなに出会えて幸せなのに、いつの間にかぎくしゃくするんだろう。」という疑問だから。笑
いつまでもK.O.E.は、
▼笑顔が溢れていて
▼濃密なコミュニケーションがあって
▼夢が叶う場所
であってほしい。

何よりも12、13と執行代が移り変わりながら、着実にK.O.E.が一丸となって動き出す準備ができつつある気がしているのが最高。

 

・あなたがいまありがとうをいいたい人は誰ですか?
めっっちゃたくさいんいる!!!
島に来てくれた人、一緒に幹部・PAPをやった人などなど!
EMの3人の人間力の高さも尊敬するばかりだし、書ききれない人もたくさんいます。

特に島に来てくれた人には本当に感謝してる。僕はこれまでの学生生活、研究会とK.O.E.の両立がすごく難しくて、研究会の友達にずっと「K.O.E.やめろ」って言われ続けてた笑

だけど、みんながきてくれて勇気も出たし至る所でアカペラもやれて活動の幅も広がったし、K.O.E.を続ける事の価値が研究会のフィールドにも明示できたのが本当に嬉しかった。

◎なかこー
なかこーはゆりすけと共に最初に口永良部島に遊びにきてくれた親友。彼らを突破口としてたくさん友達が島に来てくれたし、本当に感謝している。幾度となく彼とは時間を過ごしたし、無理矢理新歓ライブのAPもやってもらった。アカペラに限らず仕事とかあらゆることについて「自分に厳しい」人がすごいんだなと教えられた。

◎ゆりすけ
「とみーがPAPやるなら私もやる。」ほど今まででしびれた言葉はないかもしんない笑
思い返せばK.O.E.ライフの1/4ぐらいは、どうやって青木をK.O.E.の中核にもってくるかを考えてた気がする。最終的にPAPもやってくれたし、アカペラに対する興味を超えてK.O.E.をよくしていくためにいろいろと今も考えてくれてる。本当にうれしい。島にも何回も来てくれたし、何より常に支えられている。

◎あいら
なぜかゆりすけとなかこーに省かれて、1人で島に来てくれた。あいらはすごく感性豊かで実は怪物。僕の塾のバイトも手伝ってくれたし、なんだかんだ関わりがすごい深くなってしまった。Guysとレミゼはあいらがいたからやれた。

◎ゆっきい
ゆっきいがあまりにも無敵なので、もう太刀打ちできない。屋久島巡業もゆっきいとできて本当に幸せだった。めっちゃ大切な仲間だと思っている。のんたんとあわせてコカペラ出身者のDNAを少しでもK.O.E.に残していってほしい。

◎級長
島きてくれるのが最初は意外な感じがしたけど、すごく嬉しかった。そして噴火で屋久島どまりになったけど、だれよりも口永良部島までリベンジしてほしいと思ってる。今や卒コンが級長なしにはまわせない感じになっててほんとに感謝。

◎スカイ
進撃の巨人×妖怪ウォッチって感じ。
屋久島来てから完全に理解可能な人間になった。時間かかった。ありがとう。

◎たくろー
俺なんかは幹部でも後ろでワーワー言ってるだけだけど、たくろーは前に立って一番頑張ってくれた代表。そしてP。
当たり前のようにK.O.E.モチベがお互い高かったがゆえに、もはや一緒にいるのが当たり前なのかもな。島には来れなかったけど来ようとしてくれたのはうれしかった。
あかりん、のんたん、大吉も島に来ようとしてくれてたね!本当にありがとう。
あ、あとじゃすみんも来たわ。
◎しゅんぺー
しゅんぺーがドゥブの公演見た後に幹部をやるのを決めたあの瞬間が忘れられない。重要なK.O.E.の頭脳だったしあと一年共に過ごせてうれしいです。笑

◎そうた
そうたはなんだかんだ、秋コンPAPでめちゃめちゃアツイ時間を過ごした気がする。あんな分けも分からん中で一緒にすげえ頑張ったと思う。あれが僕のK.O.E.の原点です。Pやってくれてありがとう。そしてGuysは俺の知る限りK.O.E.で一番エキサイティング。

◎ゆか
ゆかが卒コンでコアをやってくれてるのが本当にうれしい。ゆかのホスピタリティは11で群を抜いてるからずっと大切にしてほしい。

◎つねやま
K.O.E.のアカペラをぐんぐん引っ張っていってくれた1人。
つねやまには、何度も間接的に気合いを入れさせられてる気がする。
一番覚えてるのが18期幹部選の前のmtgの時。
みんなで、「逆になんで幹部やんないの?」をテーマに1人1人が話していった時、
つねこーがアマリリスのときの責任感を持って歌う経験を話してくれて、こんなに大切にアカペラをしていたんだ!!と思った。
んで、「たくろーは、七色の虹を追い越しての最後の音が何か覚えてるの?」みたいな事を言い始めて、そんな当たり前なプロ意識をもたずしてアカペラサークルは担えないし、逆にその当たり前をやれてなかった自分にすごい反省したのを覚えてる。あいらに電話した時、代わんなくても良いって言ってごめん笑

◎12こーすけ
こーすけは新歓ライブのAPをやってくれた。こうすけはおそらく天才で怪物みたいなやつで、このままだと11が飲み込まれる!!と思ってとりあえずPAPに組み込んだのが本音w
ほんとに頑張ってくれたし、こーすけ無しにはあの大成功はなかった。Doorが一番思い入れ深いイベントの1つ。これからもK.O.E.を引っ張っていってくれ!

◎12はやき
はやきは「期の考え方」を最初に具現化するのを担ってくれた1人。彼のかっこよさはすばらしいけど、はやく就職決めろ。
はやきが忙しい中屋久島来てくれたのは本当に嬉しかったし、はやきの歌を口永良部島の人にどうしても聞かせたかったし、口永良部島の人の歌をはやきにどうしても聞かせたかった。

◎07ぽんたさん

新歓合宿でK.O.E.の面白さについて語った事がぼくの全ての原点かもしれないです。そしてずっとあこがれです。かなりかっこいいです。

・卒コンのみどころをどうぞ!

卒コンは、11が今まで進んで来た轍を含めてコンテンツ。当然、コンサート当日の楽しさが100%ですが、みなさんそれぞれの11のイメージをフルに活かして楽しんでほしいです。11のことをあまり知らない人は今からでも11とたくさん話してください。どんなバンドがあったか、どんな人がいたかたくさん知ってほしいです。それが卒コン「轍」を200%楽しむ一番の方法かもしれないです。あわよくば連絡ください。

先輩に対しては、「今のK.O.E.がこんなにすごい。」ということを示したい。2人ぐらいSFC再入学しちゃうのが目標。
後輩に対しては、「あきらめずにK.O.E.を頑張り抜くと、こんなにすごいことになる」事を証明したい。

 

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・最後に何かあれば自由にどうぞ!

最後まで読んでくれてありがとうございます。
絶対観に来てください。